/

この記事は会員限定です

薄型TV販売台数、4月は46%減 9カ月連続マイナス

[有料会員限定]

全国約4000の家電量販店の販売動向を調査するGfKジャパン(東京・中野)によると、4月の薄型テレビの販売台数は前年同月に比べ46%減少した。2011年7月の地上デジタル放送移行完了(東北3県を除く)後、8月から9カ月連続の前年割れとなる。「駆け込み需要でテレビ販売が盛り上がった影響が残る7月まで前...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り151文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン