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サークルKサンクス、ユニーと仕入れ共通化 PB開発

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コンビニエンスストア大手のサークルKサンクスは親会社のユニーと共同で低価格品の開発を強化する。仕入れの統合や共同開発品の拡充で、現在スーパーに比べ3~4割高いコンビニの価格を2年で10%以内に圧縮する。同社はセブン―イレブン・ジャパンなど上位3社に比べ既存店売上高のマイナスが大きい。価格志向の強い主婦層を取り込み、販売力を底上げする。

来年2月21日に持ち株会社が発足するのを控え、青果から協業を開...

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