/

シャープ、本社や工場に1500億円の抵当権設定

シャープの大阪市の本社や国内工場などの土地・建物に計1500億円の抵当権が設定されていることが6日、分かった。主力取引銀行であるみずほコーポレート銀行と三菱東京UFJ銀行が融資の担保として設定した。液晶パネルを製造する亀山工場(三重県亀山市)なども含まれる。金融機関はシャープを支援する姿勢を変えていないが、業績や株価の低迷が続いており、担保が必要と判断したようだ。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン