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飲む・貼る病気センサー 東芝などデータ活用

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東芝は東北大学などと組み、病気の予防や治療にビッグデータを活用する。センサーを体内に摂取したり肌に貼り付けたりして食事や運動、睡眠など個人の膨大な生活情報を収集、クラウドで一元管理する。集めたデータは医師が生活習慣の改善指導に生かすほか、製薬会社に有料で提供、資金の確保や産業創出にも役立てる。官民共同で医療費削減につながるビジネスモデルを作り、輸出も目指す。

2014年中に東芝の社員や東北大の教...

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