/

この記事は会員限定です

エクソン、ガソリンスタンド売却へ まず九州400店

商社系と交渉

[有料会員限定]

石油世界最大手、米エクソンモービルが日本国内のガソリンスタンド事業を売却する見通しになった。まず、九州地区にある約400のガソリンスタンドの営業権を売却する方針で、伊藤忠商事や三菱商事など大手商社系の石油販売会社に打診した。エクソングループは国内のガソリン販売シェア2位だが、自動車保有台数の減少などで国内のガソリン需要は縮小が続く。価格競争も激しいため、採算が低い小売事業から段階的に撤退する考え...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り495文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン