/

この記事は会員限定です

「新興メコン」消費争奪戦 アサヒはミャンマー進出

[有料会員限定]

飲料や日用品、自動車など生活密着型の消費関連企業が、ミャンマーなど東南アジア諸国連合(ASEAN)の後発国への進出を加速している。アサヒグループホールディングス(GHD)は6月までに、現地飲料大手と合弁会社を設立してミャンマーに進出。米コカ・コーラやゼネラル・モーターズ(GM)なども攻勢をかける。消費市場の拡大をにらみ、現地で自社ブランドを早めに浸透させる狙いがある。

メコン川流域のミャンマー、カ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1165文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン