/

日経平均終値、9600円台回復 米株高と円高一服で

20日の東京株式市場で日経平均株価は4日ぶりに反発。終値は前日の終値比165円79銭(1.76%)高の9606円82銭だった。半導体大手の米インテルが19日に発表した好決算を受け、米株高基調が強まることへの期待から買い戻された。外国為替市場でこのところの円高基調が一服したことも安心感につながった。半導体関連株や自動車、電機の主力株などが相場全体の上げをけん引した。

東証1部の売買代金は概算で1兆1916億円(速報ベース)だった。〔日経QUICKニュース〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン