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ソフトバンクの孫社長、米スプリント再建「少し早まるかもしれない」

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ソフトバンクグループが10日発表した2015年4~12月期連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比26%減の4289億円だった。中国・アリババ集団の上場で前年に一時益が膨らんだ反動が出た。ただ国内通信事業や米携帯子会社スプリントの採算改善などで営業利益は18%増を確保。同日午後に記者会見した孫正義社長は米事業の再建について「少し早まるかもしれない」などと述べ、明るい見通しを強調した。主なやりとりは以下の通り。...

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