/

この記事は会員限定です

宗教タブーを回避 東南アジア訪日客、スマホでおもてなし

[有料会員限定]
 顕著に増えている東南アジアの訪日客は、「インバウンド(訪日外国人)」消費をけん引する柱の一つになりつつある。文化や宗教の違いにより多様なニーズを抱える彼らを、IT(情報技術)で「おもてなし」する動きが広がっている。スマートフォン(スマホ)アプリで同地域の人が好む飲食店を紹介したり、イスラム教徒(ムスリム)旅行者も安心して食べられる和食店を紹介したり――。東南アジア訪日客の需要を取り込む新たな取り組みを探った。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り3261文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません