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NICES 総合評価ランキング、セブン&アイが首位

2位に味の素 成長性に高評価

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日本経済新聞社は総合企業ランキング「NICES(ナイセス)」の2015年度版をまとめた。業績や成長性、働きやすさなどを総合して上場企業を評価するもので、セブン&アイ・ホールディングスが首位となった。独自の製品やサービスで高シェアを確保し、成長を続ける企業が高評価を得た。

時価総額の増減など「投資家」、認知度など「消費者・社会」、多様な人材活用など「従業員」、成長性をみる「潜在力」の4項目で点数を付け、合計して総合順位を決めた。...

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