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シニアの夢 「戦艦大和」がバーチャルでよみがえる

ジャーナリスト 新 清士

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 太平洋戦争末期に沈んだ「戦艦大和」をバーチャルリアリティー(VR=仮想現実)で復元するプロジェクトが注目を集めている。3次元画像でできるだけ忠実に再現し、ヘッドマウントディスプレー(HMD)で仮想の艦内を自由に動き回れるようにする。2月にはクラウドファンディングで544万円の資金調達に成功し、シニア層が多数出資した。4月25~26日に幕張メッセ(千葉市)で開催された「ニコニコ超会議2015」で、先行して開発された「戦艦金剛」が展示され、大きな話題を呼んだ。...

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