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ヨロズ志藤会長「配当性向は他社比較などで決めた」

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自動車部品メーカーのヨロズの志藤昭彦会長は10日、2018年3月期までの3カ年の中期経営計画の説明会で、今回35%とした配当性向の目標について「同業他社の水準などを考慮して決めた」と明らかにした。9日に発表した中期経営計画では15年3月期予想で20%の配当性向を来期以降は35%に高める方針を示した。大株主で、増配などを要求しているとされる旧村上ファンド出身者による投資会社「レノ」(東京・港)を巡っては「...

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