/

この記事は会員限定です

ゼンショーホールディングスの金子武美取締役「人材確保し深夜営業を再開する」

[有料会員限定]

牛丼チェーン「すき家」などを運営するゼンショーホールディングスは10日、2015年3月期の年間配当を上場以来初めてゼロにすると発表した。連結最終損益も75億円の赤字(前期は11億円の黒字)と、従来予想よりも赤字幅が61億円拡大する。人手不足が想定を上回り、営業時間を短くせざるをえないためだ。同日記者会見した金子武美取締役は「人材を確保し、深夜営業をいち早く再開する」と語った。主なやり取りは以下の通り。

――業績予想の下方修正...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り643文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン