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任天堂赤字決算、岩田社長「年末商戦、手応えあり」

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任天堂が29日発表した2014年4~9月期の連結決算は、2億円の営業赤字(前年同期は232億円の赤字)になった。営業赤字は4期連続。足元は携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS」向けのソフト「大乱闘スマッシュブラザーズ」の販売が好調で通期の業績予想を据え置いた。大阪市内で記者会見した岩田聡社長は「ヒットソフトがない状態で年末商戦を迎えたこれまでとは違う。今年は新作が人気で手応えはある」と話した。主な...

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