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楽天証券、投信で初心者つかむ戦略 楠社長に聞く

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楽天証券の投資信託の預かり資産残高が4000億円規模に拡大している。リーマン・ショック後に200億円台まで落ち込んだが、楽天グループ会員の取り込みや少額投資非課税制度(NISA)を背景に、この1年で3割以上伸ばした。楠雄治社長にインターネット証券としての投信販売戦略や今後の課題を聞いた。

投信積み立て、9割がグループ会員

――投信残高が伸びている背景は。

「まず、電子商取引『楽天市場』にグループの会員を取り込めていることだ。楽天証...

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