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米州Frontline 錦織鍛えても…米テニス界で進む「ウィンブルドン現象」

米州総局 原真子

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9月の全米オープンで準優勝した男子プロテニスの錦織圭(日清食品)がアジア選手史上初めて、ATP(男子プロテニス協会)ランキング上位8人で競われるATPツアー・ファイナル(11月、ロンドン)に出場できる可能性が高くなってきた。

そのほかに出る可能性のある顔ぶれの国籍はセルビア、スイス、スペイン、クロアチア、チェコ、カナダ、英国、ブルガリア……。しかし、こういうところでは常連のはずの米国がいない。...

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