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「メーカー発想」はもうだめ 角川・ドワンゴ相談役

編集長インタビュー

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 2014年10月、KADOKAWAがドワンゴと経営統合しKADOKAWA・DWANGO(角川・ドワンゴ)が発足した。日本のコンテンツ産業の未来を見据え、アナログとデジタル双方の強みを生かす。若き川上量生会長に経営を託したメディア界の重鎮、角川歴彦同社取締役相談役がその思いを語る。

【問】2014年5月にドワンゴとの経営統合を発表してから、あまり取材はお受けになっていませんでした。

【答】川上(量生=...

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