/

この記事は会員限定です

危険な災害調査もお任せ 活躍の場広げる無人ヘリ

無人航空機の土木力(上)

[有料会員限定]
日経コンストラクション
複数のプロペラを備えた小型の無人航空機「UAV(Unmanned Aerial Vehicle)」にデジタルカメラや測量機器を搭載し、災害調査やインフラの維持管理に活用する動きが出てきた。比較的安価で操縦が容易なことから、導入を検討する企業も少なくない。土木の現場にさっそうと登場した新たなツールの特徴や活用事例を紹介しながら、その可能性を探る。今回は、人が分け入って調査するには労力と危険が伴う土砂災害の現場で活躍するUAVを取り上げる。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1627文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン