/

この記事は会員限定です

東京ドームに東大研究室 子どもと科学の触れ合う場

編集委員 小玉祥司

[有料会員限定]

東京大学総合研究博物館が、東京ドームシティの宇宙ミュージアム「TeNQ(テンキュー)」のなかに分室を開設し、研究者が常駐して衆人環視の中で研究活動に取り組みながら、展示に最新の研究成果を反映する試みを始めた。分室の責任者を務める宮本英昭准教授は、太陽系の惑星や小天体などの研究に取り組む一方で、小学校で移動博物館を開くなど科学の普及活動も熱心に進めてきた。東京ドームの分室も、TeNQの展示と連動しな...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2059文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン