/

この記事は会員限定です

のびのび野生回復へ 保護や研究、応援したい動物園

[有料会員限定]

動物福祉の観点から飼育環境の改善を図る一方で、希少種の保護や研究に取り組む動物園が増えつつある。新型コロナウイルスの感染拡大で出向くのは難しくなったが、先駆的な取り組みをしている施設を専門家が選んだ。

今週の専門家


▽伊谷原一(京都大学野生動物研究センター教授)▽楠田哲士(岐阜大学応用生物科学部准教授)▽小宮輝之(上野動物園元園長)▽佐渡友陽一(帝京科学大学アニマルサイエンス学科講師)▽外平友佳理(外平動物総合事務所代表)▽並木美砂子(帝京科学大学アニマルサイエンス学科教授)▽林良博(国立科学博物館顧問)▽羽山伸一(日本獣医生命科学大学獣医学部教授)▽村田浩一(日本大学生物資源科学部特任教授)▽森由民(動物園ライター)▽若生謙二(大阪芸術大学教授)=五十音順、敬称略

1位 よこはま動物園ズーラシア


680ポイント ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り4429文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経が独自に調査し、文字通り「何でも」ランキングにします。専門家の知見やアンケートを駆使し、家電からお土産やお菓子、観光地、漫画まで身近なものごとを番付けします。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン