/

この記事は会員限定です

国土強靱化へ5年で15兆円 政府予算案、豪雨対策など

[有料会員限定]

近年相次ぐ災害に備えて、防災・減災のための国土強靱(きょうじん)化対策に、政府は5年間で15兆円程度の事業費を確保する。

初年度分の財源を2020年度第3次補正予算案に盛り、21~25年度で対策を実施。大規模地震対策など123事業を実施する。

豪雨対策や交通網維持に対し、約12.3兆円を充てる。インフラ老朽化対策を加速するためには2.7兆円、防災のための災害情報の充実などデジタル化の推進に2000...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り517文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン