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ジビエ普及、「おいしさ」こそ第一歩 担い手育成もカギ

日本ジビエ振興協会代表理事 藤木徳彦氏に聞く

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狩猟で捕獲した野生の鳥獣「ジビエ」。地域の伝統的な食文化として長い間「知る人ぞ知る食材」だったが、ここ数年は地域活性化の切り札として注目を集め始めている。20年以上にわたって「ジビエ普及の伝道師」の役割を担ってきた日本ジビエ振興協会の藤木徳彦代表理事に、ジビエ振興の意義や今後の方向性などについて聞いた。(日経グローカル401号に掲載)

 ――ジビエに注目したきっかけは。

1998年に開業した「オーベ...

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