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セブン、検品時間を10分の1に 21年2月までに全店で

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セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン―イレブン・ジャパンは2021年2月までに、店舗での検品時間を10分の1に短縮するシステムを全店導入する。品物ごとの検品から複数の品物が入ったケースの検品に改め、作業量を減らす。人手不足などでコンビニエンスストアの現場の負担が増す中、IT(情報技術)で効率化を進める。

検品は物流拠点から届く商品の品目と品数が店の発注と一致するかを確認する作業。これまでは店の従業員が1品目ごとにバーコー...

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