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三菱重工航空エンジン社長「長崎新工場、拡張も計画」

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三菱重工業グループの三菱重工航空エンジン(愛知県小牧市)は11月、長崎市で航空機エンジン部品の工場を稼働させた。主に国内線向けの欧州エアバスの小型機向け部品を生産する。島内克幸社長に今後の展開などを聞いた。

――主力工場は小牧ですが、長崎の新工場の役割は何ですか。

「これまでエンジン部品はすべて小牧で生産してきた。エアバスの最新鋭小型機である『A320neo』向け部品の生産量が多く、対応しきれなくなっていた...

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