/

この記事は会員限定です

ミャンマー太陽光発電30カ所、中国ばかり受注の理由

[有料会員限定]
NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

ミャンマー政府は全国で30カ所、合計100万キロワットの発電容量を持つ太陽光発電所を整備する計画だ。所管する電力・エネルギー省は事業者の入札を行い、10月までに23カ所について落札者を発表し、その大半を中国企業が占めた。再生可能エネルギー分野での中国勢の伸長を示す事例となりそうだ。

落札が決まった23件のうち、最多は中国の太陽光関連企業の陽光電源(安徽省合肥市)の10件だった。陽光電源は太陽光発電...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1040文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

日経産業新聞をPC・スマホで!今なら2カ月無料

スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。今なら2カ月無料の初割実施中!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン