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年700万人参拝の熱田神宮、進む再開発 名鉄は商住一体で

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年間700万人規模の参拝客が訪れる熱田神宮に近い名鉄神宮前駅(名古屋市熱田区)の周辺で大規模な再開発が進む。名古屋鉄道が2021年7月に駅併設型の複合施設を開くほか、名古屋市を含む地元協議会は観光バスターミナルなどの新設構想を固めた。官民一体で中部有数の観光地を盛り上げ、新型コロナウイルス下の地域経済を下支えする。

名鉄は駅東口で複合施設の商業部分を「ミュープラット神宮前」として開業する。物販や飲食、サービ...

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