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ファーウェイ、東南アジアに望み 事業存続探る

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【ジャカルタ=地曳航也、広州=川上尚志】中国の華為技術(ファーウェイ)が東南アジアへの働きかけを強めている。高速通信規格「5G」に関連しインドネシア政府と協力することで合意した。欧米で排除の動きが強まるなか、経済面では米中と「等距離」を保つ国が多い東南アジア市場を取り込むことが事業存続の条件になりそうだ。

ファーウェイはインドネシア政府との覚書に基づき、クラウドや5G関連などデジタル人...

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