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紙・板紙出荷量、15カ月連続減 10月

日本製紙連合会(東京・中央)が発表した10月の紙と板紙の国内出荷量は190万7000トンと前年同月比6.6%減少した。前年を下回るのは15カ月連続。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、チラシに使う塗工紙の需要が振るわない。段ボール原紙も飲料や家電向けの荷動きが低迷している。

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