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太陽光ファンド、時価総額1000億円 ESGマネーも流入

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太陽光発電施設に投資する「インフラファンド」の時価総額が増加し、国内の上場7銘柄の合計が1000億円を超えた。新型コロナウイルスの感染拡大に左右されない事業モデルが高評価されているほか、地球温暖化防止に寄与するとしてESG(環境・社会・企業統治)マネーも流入している。資金調達を目的に上場の動きがさらに広がれば、民間資金によるインフラ整備が加速する。

ファンドは投資家から集めた資金で大規模な太陽光...

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