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コロナ禍でも咲く生花店 愛媛・今治、需要掘り起こし

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新型コロナウイルス感染拡大の影響で、結婚式や宴会向けの生花の需要が激減する中、販促策を工夫して成長につなげている店が愛媛県今治市にある。500円ブーケや事前配送で増量のおまけが付く「母の日」商品などを導入。デジタル対応も進め、コロナ禍でも売り上げを伸ばしている。

JR今治駅から車で約10分。大通りから外れた田んぼの真ん中に、生花店「花心」(かしん、今治市)はある。地元出身で、東京や大阪の有名店でも...

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