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北九州のものづくり 安川電機はDXで先陣

九州・沖縄経済特集

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ものづくり企業が集積する北九州市で、人工知能(AI)やIT(情報技術)を駆使して競争力を高める、DX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みが活発になっている。自動車の生産ロボットや半導体製造装置に使われる精密モーターの世界大手、安川電機が先頭を走る。新型コロナウイルスの感染拡大で経営環境が厳しいなか、DXで反転攻勢を狙う。

安川電機は2020年を「DX元年」に定めた。社名の英文字のYとDXを組み合...

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