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しなの鉄道、新型車両の導入数を最大46両に下方修正

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第三セクターのしなの鉄道(長野県上田市)は25日、老朽化に伴う車両の更新計画を見直すと発表した。車両の導入数は2019年度から27年度までで最大46両に見直す。従来は、26年度までに最大52両を予定していた。設備投資を抑え、コロナ下による財務の悪化を食い止める。

導入数は21年度から変更する。同年度から23年度までは各年度6両ずつ、24年度から26年度までを4両ずつとする。27年度は2両を計画する...

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