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教育などのデジタル消費、日本はコロナ後伸び悩み

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デロイトトーマツグループは、新型コロナウイルスの感染拡大によるデジタル分野の消費動向の変化をまとめた。世界23カ国を対象にしたところ、日本は教育分野や健康分野でデジタル消費が伸び悩んでいたという。

今回とりまとめた調査報告書は、インターネット経由で18歳から75歳の計3万7450人を対象に実施した。外出自粛期間中に増えた活動などについて聞いた。

その結果、感染拡大以前から電話診療などが普及していた...

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