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取締役会議長に社外取締役相次ぐ 主要225社の1割

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社外取締役が取締役会の議長に就く主要企業が相次いでいる。2020年には第一三共双日が新たに取り入れ、日経平均株価を構成する225社のうち23社と1割になった。日本企業では会長や社長、最高経営責任者(CEO)が議長を兼ねることが多いが、社外取締役が議題の取りまとめから関わり経営陣への監督を強める狙いだ。

上場企業が企業統治の取り組みを記した「コーポレートガバナンス報告書」をもとに、宝印刷が今夏までの動向をまとめた。...

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