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茨城・境町、隈氏作品で街おこし 負担少なく来訪者増

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関東平野のほぼ中央に位置する人口2万4000人の茨城県境町。利根川が流れ、江戸時代には水運の拠点として栄えていたが、鉄道が通っていないことなどから近年は「何もない町」と呼ばれていた。この町に新国立競技場の設計などで知られる建築家の隈研吾氏が手掛けた施設が次々と姿を現し、多くの人々が訪れるようになっている。

「全国で一番、隈先生の作品がある自治体になる」。11日、東京・南青山にある隈研吾建築都市設計...

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