/

この記事は会員限定です

iPhone「ウイルス感染」、カレンダー通知攻撃の手口

[有料会員限定]
日経クロステック

情報セキュリティーに関する相談を受け付けている情報処理推進機構(IPA)は10月下旬、2020年7~9月の相談状況を公表した。それによると、「iPhoneに突然表示される不審なカレンダー通知」に関する相談が前四半期の19件に対して7倍の133件寄せられたという。

一体、どんな手口なのだろうか。

攻撃者はスマートフォンを狙う

現在では多くの人がスマートフォンを所有している。総務省の通信利用動向調査によれば、19年におけるスマホの...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1468文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン