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中国の尖閣周辺航行300日に 官房長官「極めて深刻」

加藤勝信官房長官は19日の記者会見で、沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域内で中国公船の航行を確認した日数が今年に入って計300日となった点について「極めて深刻だ」と述べた。「外交ルートを通じ厳重に抗議している。19日も東京と北京で申し入れをした」と語った。

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