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三重・伊勢市がめざす「アートの聖地」

時流地流

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◆2020年の新語・流行語大賞の候補の一つが仕事と休暇を楽しむ「ワーケーション」だ。新型コロナウイルスの感染拡大で米国発祥の働き方が脚光を浴びた。言葉の誕生は20年ほど前。日本の企業社会の意識がまだまだ追いつかない中、コロナ禍の観光地は「右へ倣え」で誘致に取り組む。

◆「よくできている」。10月に三重県を視察した西村康稔経済財政相の目に留まったのは伊勢市の誘致事業だ。公募で選んだ92組130人の芸術家...

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