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伊予銀行、愛媛の4支店を近隣店舗内に集約

伊予銀行は愛媛県内の支店集約を進める(松山市の本店)

伊予銀行は2021年1月から5月にかけて、愛媛県内の4支店を近隣支店の「店舗内店舗」として集約する。大洲本町支店(大洲市)を1月、中之庄支店(四国中央市)と矢野町支店(八幡浜市)を3月、中浜支店(今治市)を5月にそれぞれ移転する。支店集約で店舗運営の効率化を進める。

中浜支店は移転後も現所在地でATMの稼働を継続し、他の3支店は廃止する。移転後も店舗名称や支店番号、顧客の口座番号の変更はない。通帳や証書、カードなどは継続して利用できる。

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