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インド初の水上飛行機、観光振興の救世主?

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インド初の水上飛行機の定期運航が10月末に始まった。川や湖などから発着でき、滑走路を整備できない地域にも空路を広げられる。インド政府は今後、水上飛行場や航空網を増やす計画だ。新型コロナウイルスの感染拡大で大打撃を受ける観光業にとって、久々に明るい知らせとなった。

水上飛行機は客席が15席で、西部グジャラート州の主要都市アーメダバードから南東に約200キロメートル離れた町ケバディアまで1日往復2便...

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