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山形市、中心市街地活性化で新計画 居住や観光促進

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山形市の新しい中心市街地活性化基本計画が国の認定を受けた。2014年に始まった既存計画に続き、居住推進など3つの柱を掲げる。1月の大沼閉店で百貨店がない初の県庁所在地となったが、5年前に比べ空き店舗は減少傾向にあり新たな街づくりを模索する。

中心市街地・七日町で21年春完成を目指し20階建ての高層マンションの建設が進む。商業施設の跡地に建設しているマンションは、羽州街道を挟み12年にできた高層マン...

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