/

この記事は会員限定です

豊田合成、10メートル先から離れても充電 まず家庭向け照明から

[有料会員限定]

豊田合成は投資先の米スタートアップの技術をいかし、2024年にもワイヤレス(無線)給電の商品化を目指す。電波を飛ばして、約10メートル離れていても電子機器を充電する新たな技術だ。家庭向けの照明などを手始めに電動車にも応用する。豊田合成とスタートアップの共同開発では屈指の大型案件になりそうだ。

豊田合成は30億円規模のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)を立ち上げCASE(つながる、自動運転、シェアリ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り730文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン