/

この記事は会員限定です

オープンハウスのLDK+W、戸建てで1600万円台

[有料会員限定]
NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

戸建て住宅が主力のオープンハウスは仕事場付き戸建て住宅の販売を始めた。間取りは名付けて「LWDK」。「リビング・ダイニング・キッチン」を略した従来の「LDK」に仕事場を示す「W(ワークスペース)」を足した。新型コロナウイルスの感染拡大で始まった在宅勤務が定着するとみて、仕事場の機能を持つ戸建てを普及させる。

子会社のオープンハウス・アーキテクト(東京都立川市)が取り扱う。従来の生活空間に加え、仕事用の空間を備え...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り886文字

すべての記事が読み放題
まずは無料体験(初回1カ月)

「日経産業新聞」をお手元のデバイスで!

スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できるようになりました。最初の1カ月間無料で体験いただけます(初回限定)。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン