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遠藤の橋渡しで後半攻勢 森保J、パナマに勝利

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サッカー日本代表は13日、オーストリア・グラーツでの国際親善試合でパナマ代表に1-0で勝利した。1トップのMF南野が自ら得たPKを61分に決め、無失点で切り抜けた。

前半だけみれば、スコアレスという内容以上にフラストレーションのたまる停滞感があった。

3バックで臨んだ日本は、ワントップに南野、シャドーに三好、久保というトライアングルを組んだ。いずれもキビキビと動けるトリオで、ボールが入りさえすれば...

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