/

この記事は会員限定です

教育テックが中国で急成長 作業幇はAIで宿題即答

[有料会員限定]

【北京=渡辺伸】中国で教育とデジタル技術を組み合わせた「エドテック」が急成長している。けん引役は人工知能(AI)を駆使する新興企業だ。作業幇教育科技(北京市)は1年間で利用者数を約5千万人増やし、約1億7千万人とした。コロナ禍で利便性が評価され、相次ぐ新規参入で競争が過熱している。

「答えが分からなくて行き詰まったとき、すぐに解答が見つかるから効率的に学べる」。新疆ウイグル自治区の王さん(16)は...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1679文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン