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「核のごみ」住民投票案否決、寿都町で中旬にも調査開始

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高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場誘致につながる文献調査に応募した北海道寿都(すっつ)町で13日、町議会が開かれ応募の是非を問う住民投票条例案が否決された。11月中旬にも寿都町と神恵内(かもえない)村で国内で初めて文献調査が始まる見通しだ。

住民投票を求めたのは処分場誘致に反対する住民団体「子どもたちに核のゴミのない寿都を! 町民の会」。13日午前の町議会で条例案を審議し、賛成と反対が4...

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