/

この記事は会員限定です

AS日本代表、1年4カ月ぶりの実戦に笑顔

[有料会員限定]

アーティスティックスイミングの日本選手権は12日、山口きらら博記念公園水泳プールで開幕、チーム・テクニカルルーティン(TR)ではオープン参加の東京五輪日本代表(乾、吉田、福村、安永、塚本、京極、木島、柳沢)が昨夏の世界選手権以来、実に1年4カ月ぶりの実戦を迎えた。

得点は92.1305点。"参考記録"ながら正規の出場チームを大きく引き離す、まずまずの評価だ。何より、水中できびきびと動く日本代表8人...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り489文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン