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大塚商会の20年1~9月期、純利益12%減 在宅ワークで複写機低調

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大塚商会が10日発表した2020年1~9月期の連結決算は、純利益が前年同期比12%減の284億円だった。新型コロナウイルスの影響で対面営業が十分にできず、ソフトウエアや機器の販売が落ち込んだ。在宅勤務の拡大で複写機の保守サービスも低調だった。

売上高は7%減の6212億円だった。パソコン用基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」...

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