/

この記事は会員限定です

次の大統領選にらむハリス氏 司法制度改革など担当か

[有料会員限定]

【ワシントン=芦塚智子】米大統領選で副大統領候補のカマラ・ハリス上院議員(56)の当選も確実となった。高齢のジョー・バイデン前副大統領(77)の補佐役というだけでなく、2024年の次期大統領選に向けた最有力候補の一人として力量を試される。

「私は女性初の副大統領だが、最後ではないだろう」。ハリス氏は7日夜の演説で、全米の少女たちに可能性が開かれていると呼びかけた。

バイデン氏は選挙中に自身を若い世...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り512文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

日経電子版の「アメリカ大統領選挙2020」はアメリカ大統領選挙のニュースを一覧できます。データや分析に基づいて米国の政治、経済、社会などに走る分断の実相に迫りつつ、大統領選の行方を追いかけます。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン