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広島市長、バイデン氏に訪問要請へ

広島市の松井一実市長は9日、米国大統領選でバイデン前副大統領の当選が確実になったことを踏まえ、「長崎市とともに被爆地訪問を要請していきたい」とする声明を発表した。

核兵器廃絶に向けては「厳しい国際情勢を乗り越え、国家間の分断から相互信頼に基づく協調」へと進むよう期待を寄せた。

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